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〇〇〇の中身とは? [calix JK + 〇〇〇]

〇〇〇の中身を明かす前に、ここに至る経緯をFさんのメールを紹介しながら説明したいと思います。

まずは、7月末に受け取ったメールの一部から・・・[猫]

920a.jpg

その後8月の初め、「calix JK + ウィナーズ法」 の検証結果 (連続20万出目) の報告を頂きました。その時のメール (一部) がこれです・・・[猫]

920b.jpg

そして、この数週間後に届いたのが、前々回の記事にアップしました 「連続89万出目52000エントリー収支勝率100%」 という、あのメールです。

もう、お分かりだと思いますが、〇〇〇の中身は、” モンテカルロ法 ” です。

『calix JK + モンテ』

ですね。

モンテカルロ法については、「カジノ モンテカルロ法」 で検索すると沢山出てきますので詳しい説明は省きますが、Fさんが凄いのは、本来、3倍配当のベッティングシステムであるモンテカルロ法を36倍配当のストレートアップ (しかもcalix JKは3点賭け) に対応させたことです。

紹介したメールだけでは伝わらないと思いますが、ここに至る過程には複数のベットテーブル (ベット表) の設定や5回に渡る検証機のバージョン変更など、様々な試行錯誤をメールのやりとりの中で確認しています。

また、事あるごとにPDFにまとめて下さるのですが、検証の緻密さや妥協を許さないその姿勢は、こんな文面からも感じ取れます。

920c.jpg
(※あるPDFの中の一部です)

さて、

Fさんが考案した 『calix JK + モンテ』 ですが、開発動機とも言えるその根拠は、” 本来のcalix JKが持っているヒットまでのベット (追い上げ) 回数の低さ ” にあります。

920d.jpg

これは、今回の連続89万出目52000エントリー (正確には52454) のヒットまでの回数をグラフ化したものですが、最も多いのが1回ということで、条件成立の直後にヒットしているのが解ると思います。

また、calix JKリリース前に数名の方でデータ採りを行いました、「10回までのヒット比率が全体の60%弱」 という結果も同様に表れています。

つまり、” このヒット回転数の低さを利用して、モンテカルロ法の特徴である、「幾度かの勝ち負けを織り交ぜながら最終的には1セッションでプラス収支に持っていく」、というベットスタイルを超難関なストレートアップのモンテカルロ手法として確立した ” ということです。

〇〇〇の中身...

何となくご理解頂けたでしょうか?

現在、日本におけるオンライカジノを取り巻く環境は、先のネッテラーの一件もありますように、非常に暗いものとなっています。

対象カジノではありませんが、36BOLカジノの日本撤退など、決済機関も含め、今後流動的に変化していくものと考えます。

当ブログ読者さんやメンバーさん、SREAユーザーさんの中でも同様に不安を抱えている方も多い事だと思いますが、

『calix JK + モンテ』

ちょっとだけ光が見えて来た感じがするのは、私だけでしょうか・・・^^;


※明後日(9月22日)に、ちょっと重要なお知らせをしますね。興味のある方は是非チェックされてください~[猫]


では、皆さんの勝利にGood Luck



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