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リ・スタート! [オンカジ逮捕報道を受けて]

前回、プレイヤー逮捕報道に関して、「略式起訴にて罰金という情報に確かなソースが無い」 と書きましたが、後日、あるメンバーさんからメールを頂きまして、ご当人が書かれたであろうブログにその旨が記載されている事実を確認致しました。

(※ソースの公開に関しては、ご本人の許可を得ていない事やプライベートな面を考慮し、当ブログで公にすることは控えたいと思います)

概要としては、拘留期間の延長や保釈金の絡み、裁判の長期化を嫌い、罰金を払って出てきたという内容なのですが、検察側からすれば(法整備が不十分な中)、略式起訴にて手打ち、オンカジプレイヤーに対し初の罰金、という既成事実を作った形になります。

まだまだ腑に落ちない部分が多々ある中、これで幕引きとなれば私も含め、ユーザーさんや読者の方にも不安が残る状況だと思います。

私も今後の情報発信には努めていきますが、前回紹介させて頂きました【拝金主義のまとめ】の管理人さんからコンタクトを頂き、今後より深い内容で記事をアップされるということですので、興味のある方は定期的にチェックされてはと思います。(過去の経歴や経験から、豊富で専門的な知識をお持ちの方だと思います)

当ブログの右サイドバーにリンクを置いておきますね。

さて、

今回の記事から通常運転に戻しま~す、と宣言しましたが、本日は触りだけ・・・^^;

新ツールは、まだかー!

と、お然りにも似たメールも頂くのですが、現在やっているのは、数値を変えた検証 です。

406a.jpg

赤い矢印部分に、任意指定 とありますが、ここに入力する数値を色々と変えながら試しています。

勿論、勝率のばらつきが出ますので、ある一定期間の試行が必要になってくるのですが、手持ちのPC(以前は7台)ではその時間も掛かるということで、現在、こんな感じになっています。

406b.JPG

いや、もう~バカですね・・・^^;

頑張ってますんで、今暫くお待ちください~[猫]


では、皆さんの勝利にGood Luck




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オンカジ初のプレイヤー逮捕その後と今後の展開について [オンカジ逮捕報道を受けて]

オンラインカジノ初のプレイヤー逮捕という衝撃的なニュースから3週間が経ちました。

当ブログでも出来る限りの情報発信は行ってきたつもりですが、逮捕後から本日までに関連する報道が皆無である事、また現行法律上での立件は非常に困難であると予想される事、その他諸々を考慮すると、「明確な司法判断が下される事は無いのではないか?」 という印象を現時点では持っています。

今回の件について、非常に詳しく書かれているブログがありましたので、ご紹介したいと思います。

<拝金主義のまとめ>
331a.jpg

▼主な関連記事
◆私は中立的 京都府警オンラインカジノ個人利用者を逮捕の見解
◆オンラインカジノ 個人ユーザー逮捕 検察は賭博罪では不起訴!?
◆オンラインカジノ違法合法の赤黒つけようじゃないか
◆スマートライブカジノ、訴訟も視野に!? 海外オンラインカジノサイトは個人利用者の逮捕報道によってWTO[国際貿易機関]に問題提起…
◆京都府警 逮捕したは良いがオンラインカジノ個人利用を司法は有罪にできる?

コメント欄には 『略式起訴にて罰金』 という情報もあるようですが、確かなソースが無いため不明です。

また、このブログの管理人さんとは面識は無いのですが、今後もこの件について情報発信されて行くということですので、私も含め興味のある方は定期的にチェックされてみては思います。


ということで、当ブログは次回より 通常運転 に戻します~[猫]

前回までお伝えしておりましたツールもほぼ形になってきました。

331b.jpg

右上部分がちょっと変わってますね...^^


明日から4月!新年度のスタートです!

頑張っていきましょう~

では、皆さんの勝利にGood Luck




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” 娯楽のグローバル化 ” は進むのか? [オンカジ逮捕報道を受けて]

昨夜のNキャス(新・情報7daysニュースキャスター:TBS)を観てましたら、岡崎慎司選手のオーバーヘッドゴールが、ニュースワードランキングのコーナーで紹介されていました。

320a.jpg

劇的なゴールで素晴らしかったのですが、私が目が行ったのは、その後ろにあるスポンサー看板(電工掲示板)でした^^

岡崎選手にパスが出た直後に切り替わったのですが、表示されたのは「bet365.com」 という広告。

320b.jpg

ご存知の方も多いと思いますが、bet365は1974年創立のイギリス政府機関より正式に認可されている業界最大手のブックメーカーです。

320c.jpg
https://www.bet365.com/en/

コンテンツにはオンラインカジノもあり、私も数年前にアカウント開設しておりまして、「おー、bet365だ~」と思わず声に出してしまいました^^(余談ですが、bet365の出金はめちゃめちゃ速いです)

また、Nキャスではこの後、岡崎選手が所属するレスターが優勝した場合、イギリスのブックメーカー 「ウィリアムヒル」 の払い戻し総額は3億円を超える見通しということで、ウィリアムヒルには大きな痛手となるというニュースを映像と共に伝えていました。

ウィリアムヒルは当ブログの読者さんなら馴染みだと思いますが、何でも賭けの対象にするということで日本のマスコミでも度々取り上げられ、一般の方にもその認知度は上がっているものと思います。

この短時間の間に、bet365のロゴとウィリアムヒルのニュース(しかも日本の大手TV局)を観た私は、あるフレーズが頭に浮かんできました。

それは、” 娯楽のグローバル化 ”

です。

少々大げさな表現ですが、現代社会は、その1国だけでは成り立たなくなっています。

環境問題に加え、経済のグローバル化、金融のグローバル化が進み、これに資本と社会的地位を備えた企業が国をまたいでボーダーレスに進出しています。

勿論、これにはインターネットの存在が大きく影響し、特にオンライン上では事実上の国境がありません。(一部の国と地域を除く)

情報の収集・発信、投資取引、決済、ショッピングetc...


今回のオンカジプレイヤー逮捕報道を受け、私は肯定も否定もする気はありませんが、この様な ” 時代の流れ ” に対して、時間を必要とするでしょうが、今後どのような動き(司法判断・法整備)となるのか?

興味のあるところです。


では、本日はここまで。



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